A.当院で行う東洋医学に基づいた鍼灸治療は、お体全体に対して行う経絡治療になります。
基本的にはどんな症状でも対応出来ます。
(※緊急を要する感染症、外傷の疑いがある場合は対応致しかねます。)
こんなお悩みに一部例として記載しております。
この他にも、体調維持の為に来院している方もいらっしゃいます。
まずはどんな症状でも、お気軽にご相談下さい!
FAQ
よく頂く質問をまとめました。
他にも気になる事はお気軽にご相談下さい。
A.当院で行う東洋医学に基づいた鍼灸治療は、お体全体に対して行う経絡治療になります。
基本的にはどんな症状でも対応出来ます。
(※緊急を要する感染症、外傷の疑いがある場合は対応致しかねます。)
こんなお悩みに一部例として記載しております。
この他にも、体調維持の為に来院している方もいらっしゃいます。
まずはどんな症状でも、お気軽にご相談下さい!
A.当院で使用している鍼は全て滅菌処理された使い捨てのディスポ鍼を使用しております。
鍼の太さは0.16~0.18ミリで、銀とステンレスの物を目的に応じて使い分けております。
「鍉鍼(ていしん)や、円鍼(えんしん)」と言って、全く刺さらない鍼も使用しています。
A.基本的には、普段通りにお過ごし下さい。ただ、直後に激しい運動などはお控え下さい。その他、熱いお風呂に入ると普段よりものぼせやすくなっていたりしますのでご注意下さい。お酒も回りやすくなっているかと思います。普段よりも少なめにお願い致します。
A.一般的に急性の症状(ぎっくり腰や寝違え等)の場合、1回から数回の治療で良くなる事が多いですが、症状が長く出ているものや、繰り返し出ている慢性の症状の場合、治療期間が長期に渡る事もございます。それは、その人の体質や、生活環境によって大きく変わってしまいますので、一概に「どのくらいで治ります。」とはお伝えしにくいです。
また、「治った」という目安も、人によって様々です。例えば、「偏頭痛に悩まされていて、毎日痛み止めの薬を飲まないと仕事をしていられない」という方が「週に1回痛み止めを飲むか飲まないかの状態にまでなった。」この段階で「治った」と判断されたのであれば、それはそれで良い事だと思います。
ただ、私としては、「頭痛が一切なくなる」ところまでを目指したいので、定期的な治療をオススメするような形でお話するとは思います。
そこで次の予約を強制したりは致しませんので、ご安心下さい。
A.東洋医学の事を説明する上で欠かせない「気」の存在ですが、難しく考えなくても大丈夫です。
何となく皆さん「気」の存在は認識出来ているはずです。
「なんか元気ないね。」「気を使いすぎて疲れた。」「気が利く人だ~」等々。
東洋医学で言ってる「気」は、その「気」と思ってもらって差し支えありません。
敢えて言語化するのであれば「目に見えないエネルギー」という風にお考え下さい。
この「気」は決して数値で表せるものではないはずです。
ただそれでも、元気がないのは分かるし、気を使って疲れる感覚もあるのではないでしょうか。
そして、その気が通る道が「経絡」です。
頭のてっぺんから足の先まで、更には内臓から骨まで、全身を隈なく経絡は巡っています。
その経絡に沿って気が流れています。「気」が通っている道である「経絡」の、気が出入りする所が「ツボ」になります。
私たち経絡治療家は、皮膚表面まで巡っている経絡のわずかな変化をツボとして捉えてそこに対して鍼をします。
日常生活の中の様々な出来事、季節の変化等は気の流れに多大な影響を与えます。
そして、お悩みの症状として体に現れます。
気を動かしやすい日本の伝統鍼灸術は、強い刺激を与える事なく、お悩み解決のお手伝いが出来るんです。
A.「少しでも早く治したい・良くなりたい!」というお気持ちはとてもよくわかります。しかし、色々な治療法を試したり、色々なお薬を処方してもらったりするのは、それだけお体の負担に繋がります。もちろん、お悩みの症状の内容にもよりますが、出来る事なら一定の期間を決めて、こちらでの治療に集中して頂いた方が、効果は実感しやすいかと思います。
もちろん、併用が必要になる症状もございます。しっかりご相談させてください。
A.西洋医学ではお体の状態を診る際に、「血液検査」や「レントゲン」、「MRI」などを使って、数値や画像でお体のどこに問題があるのかを判断します。
そして、原因がはっきりしたら、その原因に対して「手術」や「投薬」治療等を行います。
交通事故や、激しいコンタクトスポーツでの外傷、感染症などの緊急を要するものや、原因を取り除けば改善する症状に適しています。
東洋医学では、お体の状態を「脈」や「お腹」や「皮膚の状態」などを診て判断し、適切な刺激を「はり・灸」を使って行います。
「原因がハッキリしない不調」や「長らく薬を飲み続けて症状を抑えている」「繰り返し出てくる慢性的な症状」をお持ちの方に、東洋医学での治療はとても有効です。
それぞれ得意としている分野が違います。
A.保険診療はしていませんので、必要ありません。
接骨院や他の医療機関に掛かりながらでも大丈夫です。
A.2023年6月よりPayPayがご利用頂けるようになりました。
クレジットカードに関しては現在ご利用頂けません。
A.はい、ございます。
隣接する中華料理屋の隣の駐車場をお使い下さい。
共同になっておりますので、タイミングによっては一杯の時もあるかも知れませんが、近くにコインパーキングがございますのでそちらをご利用下さい。
自転車をご利用の方は立て看板の横に停め下さい。
もしくは、車を回り込む形に入ってきてもらい、停めてある自転車と並べてお停め下さい。
自転車は駐車場には停めないようにして下さい。
ご協力お願い致します。
A.中華料理屋 東興軒は、私の父と母がやっております。